札幌の飛栄建設は抗酸化工法をいち早く取り入れ、シックハウス、アトピー、喘息などの症状に効果を発揮、きれいな空気で健康回復住宅をご提案。

 

「基礎コンクリート工事」 生コンに抗酸化溶液※1 500cc/mの割合で混ぜ、2分間攪拌後に打設する。

 

 「基礎(床下)処理」 基礎乾燥後、立ち上がり部分を含め基礎内側にいきいきコート※2を塗布(水廻りは2度塗り)する。 

 

 「床下地処理」 床下地にいきいきコートを塗布。仕上げ材が木質系フロアーの場合、裏面にいきいきコートを塗布しておく。

 

「壁・天井下地処理」 必要に応じて、壁・天井下地(耐火ボード等)にいきいきコートを塗布する。 

 

「住設機器処理」 キッチン、バスルーム等の裏面、又は取付面(下地)にいきいきコートを塗布後、組立設置を行う。          

 

「塗装工事」 水性塗料には抗酸化溶液を、油性塗料には溶剤用抗酸化溶液をそれぞれ規定量加えて塗装する。 

 

 「内装クロス工事」 下地用パテとクロス貼り用糊を溶く水代わりに、抗酸化水溶液※3を混ぜ施工する 

 

※1 抗酸化溶液:発酵型微生物を培養して造られる特殊酵素で、長期に渡り還元反応を促進する触媒機能を持っています。

 

※2 いきいきコート:抗酸化溶液入り焼成珪藻土仕上げ材です。断熱、結露、カビ対策等に効力を発揮します。

 

※3 抗酸化水溶液抗酸化溶液とセラミック水(バイオボールで作る)を1:3で混合した水溶液。 

 

 

 

抗酸化工法で施工された住宅の「化学物質濃度測定結果」はこちらから閲覧できます。

 

抗酸化工法で施工された「お客様の喜びの声」はこちらから閲覧できます。

 

 

 

 

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