札幌の飛栄建設は抗酸化工法をいち早く取り入れ、シックハウス、アトピー、喘息などの症状に効果を発揮、きれいな空気で健康回復住宅をご提案。

お知らせ

どこでもクリーンルーム開発のお知らせ

お客様各位

「どこでもクリーンルーム」開発のお知らせ

 

この度、弊社の抗酸化溶液を活用した抗酸化工法と北海道大学の石橋教授が開発されたClean Unit System Platform(CUSP)を使用して住宅のクリーンルーム化を目指し共同開発をおこなってまいりました。

2016年度にクリーンルームと住宅の融合に成功し、商品化のはこびとなりました事をお知らせいたします。

抗酸化工法を取り入れ、シックハウス症候群や化学物質過敏症の人が安心して住める「健康住宅づくり」に取り組んできた経験と、CUSPの技術は従来のクリーンルームに比べ10分の1以下の価格で10倍以上の性能を実現するシステムです。(特許取得済)

この技術を基盤に開発された「どこでもクリーンルーム」はガス交換膜の代わりに

天井裏にガス交換ボックスを取付け、エアコン等天井カセットのフィルターを利用することによってビルやマンションのクリーン化を簡単に図る画期的なシステムである。

このクリーンルームが将来的にスポーツジム、ホテルのリラクゼーション、高齢者の健康や、住宅介護の臭いの除去等に優れた効果を発揮していくと思われる。

そして全ての世代の健康維持につながり、高齢者のQOLを維持・向上させ、ひいては、地域の財政負担の抑制、社会保障負担の軽減につなげる事が出来る。

実際にモデルルームも完成し、今後の需要が期待されています。
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2016年109月30日

飛栄建設株式会社

代表取締役 松田 順治

 

 

 

 

 

 

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