札幌の飛栄建設は抗酸化工法をいち早く取り入れ、シックハウス、アトピー、喘息などの症状に効果を発揮、きれいな空気で健康回復住宅をご提案。

住宅用太陽光発電システム-太陽光発電のメリット

  

  

  

太陽光発電システムを設置することで、ご家庭の光熱費をらくらく節約。電気(通常料金)+都市ガスに比べて、光熱費を約104%もカット。光熱費ゼロが夢ではなく、上手くいけば“利益を上げる”ことさえできそうです。

※本シュミレーション結果は条件をモデル化した目安であり、お客様の省エネ効果を保証するものではありません。また、各メーカによって試算条件及びシステム性能が異なるため、参考値として下さい。(グラフには機器費用、工事費用は含まれておりません。)

<試算条件>○大坂で4LDKの一戸建て住宅に住む4人家族を想定。(関西電力・大坂ガスの料金単価を使用)○太陽光発電は、真南向きの26.6度の勾配屋根に、太陽電池容量4.14kW、太陽電池モジュール230W、パワーコンディショナ4kWのシステムを設置したと仮定して、気象データ統計値から発電量を予測。○太陽光余剰電力買取価格は42円/kWhで計算。○光熱費は電気代:月平均12,000円、ガス代:月平均8,000で計算。

使った電気より、太陽光発電で創った電気の量が上回ったときは、その余った電気を自動的に電力会社に買い取ってもらえます。

※上図は一例です。電力契約や地域、条件により異なります。

太陽光発電システムを設置すると、太陽光発電により一般家庭の約30%に当たるCOを削減。地球温暖化防止に大きく貢献することができます。

※本シュミレーションは参考値であり、実際の発電量を保証するものではありません。

<シュミレーション条件>○太陽電池容量:4kWシステムにて換算、方位:真南、勾配:5寸。○NEDO((独)新エネルギー・産業技術総合開発機構)/(財)日本気象協会「日射関連データの作成調査」(平成10年3月)を使用し、地域別年間予測発電量を算出しています。○太陽電池容量は、JIS規格に基づいて算出された太陽電池モジュール出力の合算値です。実使用時の出力(発電電力)は日射の強さ、設置条件(方位・角度・周辺環境)、地域差、及び温度条件により異なります。発電電力は最大でも次の損失により、太陽電池容量の70%~80%程度になります。●太陽電池損失/温度補正係数(3~5月及び9~11月):9%、(6~8月):12%、(12~2月):6%●パワーコンディショナ損失:5.5%●その他の損失(受光面の汚れ、配線・回路のロス):5%

環境にも家族にもやさしい太陽光発電システムは10年保証。長きにわたって安心してご使用いただくことができます。

■補償の対象(商品ご購入時、10年保証のお申込み後必ず保証書を受け取り保存してください。)

1.保証の対象機器に製造上の不具合が発見された場合。(お客様の故意、または過失による場合は対象外となります。)            2.製造上に起因する太陽電池モジュールの割れ、性能低下を伴う外観変化。                                         3.JIS C 8918の6.1(性能)に示された公称最大出力の81%未満となった太陽電池モジュール。

※パワーコンディショナ収納箱、カラー表示ユニット(1年保証)は対象外です。

万が一の自然災害(台風、落雷等)にも安心の補償制度もご用意しています。                                        (地震、津波、噴火等、補償の対象外となる自然災害もあります。)

※保証、補償内容は各メーカにより異なりますので、詳しくはお問い合せ下さい。

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